【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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◆HGpjRdjP1Y
[sage]
2024/08/13(火) 04:18:18.79 ID:2XZts6EW0
海未「……触手……で」
海未(この人たちに弄ばれるよりは生物の方がきっとまだマシなはずです……)
エマ「…愛のスイートで……」
渋々選択した海未とエマだが千歌は黙ったままで選ばなかった
客1「千歌ちゃんは?」
千歌「選ばない!いやだよ!こんなの!!」
客2「ふ〜ん、せっかくみんなの為にスイートルームを用意したのにひどいなぁ…」
客4「じゃあ千歌ちゃんはこっちにしようか?」
拒絶した千歌に首輪を嵌めた宿泊客はリードを繋いでズルズルとエレベータの方へと引っ張ていく
千歌「…え!?嘘っ!?いやっ……やめて……いやーーーっ!!」
そしてそのままエレベータに乗せると下階へと消えて行った
海未「な!?千歌さんをどこへ連れて行ったのですか!?」
客1「心配ないよ、ちゃんと言う事聞くように躾をするだけだよ」
エマ「ひどい……」
客3「そんなことより、さ!入って入って!」
千歌の身を案ずる暇もなく背中を押されて触手スイートに押し込まれてしまう
海未「押さないでください……!……一体なんですかここは!」
スイートの中は壁一面がピンク色の肉で覆われており脈動している。
その上天井から粘液を垂れ流しており、あちこちから形や大きさが様々触手が蠢く
客3「ここまで育てるのに苦労したんだよ?これから1日楽しんで――」
客3「あ!その前にこれを忘れてた!」
ポケットからチャック式の袋を取り出すと中に入っている錠剤を海未の口へと突っ込んできた
選択肢
宿泊客が海未に飲ませた錠剤(青、緑、ピンクから選択)複数可
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