【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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◆HGpjRdjP1Y
[sage saga]
2024/08/13(火) 19:37:59.31 ID:2XZts6EW0
客1「エマちゃん、ここおいで」
宿泊客が自分の膝の上にエマを向かい合った状態で乗せると左腕を背中に回してギュッと抱きしめる
エマ「ふぁぁ……っ!やぁっ!!」
右手が腹部をなぞりながら下って行き、下腹部を通り過ぎるとそのまま股間へと滑り込む
客1「うわぁ……エマちゃんもうぐちょぐちょ…!」
エマ「そんなこと………言わないでぇ……」
中指で割れ目を擦り、エマの蜜で指を濡らすとゆっくりと挿入していく
エマ「あっ……あっ!はぁぁん!」
客1「根元まで入っちゃった…」
膣内で指をクルクルと回してなじませるとゆっくりと抜き差しを始めた
エマ「ああッ!!…ひゃぁんっ!」
膣内を愛撫される快感に堪らず宿泊客にきつく抱き着いて甘えた声をあげてしまい、擦り合わせた胸の先端からは母乳がにじみ出てしまう
エマ「やんっ!はんっ!!きゃい…いぃっ!!」
客1「こんなにぐちょぐちょなのに指が引き抜けないよ?」
客1「このままイかせてあげようか?」
エマ「い、イかせる……?」
宿泊客の囁きにエマは――
選択肢
1.イかせ欲しいとお願いする(コンマ一桁分快楽堕ち度増加)現在0
2.左右に首を振る(コンマ一桁分精神力にダメージ)現在100/100
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