【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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◆HGpjRdjP1Y
[sage saga]
2024/08/13(火) 20:18:42.53 ID:2XZts6EW0
エマ「……イかせてください」
考えるまでもなく気がつくと自分から快感をねだっていた
客1「ふふっ…分かったじゃあいくよ?」
切なげな表情でねだるエマにキスを一つ落とすと膣内で中指をくの字に折り曲げてクリトリスの裏側にぴったりと当ててカリカリと指先で掻き撫でる
エマ「ひゃぁぁ!あっ!!だっ…ダメぇ!!」
客1「このざらざらしたとこ、気持ちいいでしょ?」
エマ「ひぃぃんっ!ぅ……くふぅっ!」
宿泊客の問いかけに答える余裕はなく、今のエマにできるのは宿泊客にしがみついて胸を押し付けながら喘ぐことだけしかない
エマ「あ!あ!ああんっ!……やぁぁ!き、きちゃうぅ!!」
客1「うん、いいよ、そのままイって!」
エマ「く、くるぅ!!……うゃあああっっ!!」
激しい絶頂が身体を包み大きく痙攣させ、胸から溢れた母乳がお互いの身体を濡らしていく
客1「すごっ!エマちゃんの膣内……蠢いて……」
エマ「あ………あ…は…………ぁ……」
身体から力が抜けてベッドに崩れ落ちると膣内から抜け落ちた指を宿泊客が舐め、エマの蜜を味わっている
客1「とっても可愛いかったよ?でも、まだまだ終わらないから」
宿泊客っは放心しているエマに覆いかぶさるとキスをして再び身体へと手を伸ばし始めた
快楽堕ち度+10(10)
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