【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
1- 20
202: ◆HGpjRdjP1Y[sage saga]
2024/08/14(水) 02:13:07.70 ID:vLEFvpn30
海未「ん゛んっ!!?」

突然、大の字に拘束されている海未の口内に小指ほどの太さの触手が乱入してくる

海未「んーっ!むうっ!!」

慌てて吐き出そうとするがぬめった触手は口の中でつるつると滑って思うように出て行かない。
そうしているうちに、細かい突起が生えた先端を海未の上あごに当てがって擦り始めた

海未「もが…っ!?は……ぁぁ……っ」

海未(なぜそのようなところを…?)

触手の動きを疑問に思う海未だが何度も何度も上あごを擦られてるうちに徐々に身体の奥からムズムズと性感が湧き上がってくるのを感じる

海未「じゅ……ぷ……ぁわ……」

海未(口の中を撫でられてるだけなのに……どうして!?)

事態を理解できない海未は性感の比率が増してきて小刻みに身体を痙攣させる

海未「むぅぅっ!んんーっ!!……ち…ゆ…っ!」

海未(こ、このままでは!)

上あごを擦られて快感が高まってきた海未は――


選択肢

1.歯を立てて抵抗する(コンマ一桁分精神力にダメージ)現在95/100

2.触手に舌を絡める(コンマ一桁分快楽堕ち度増加)現在0

安価↓1



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/537.62 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice