【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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212: ◆HGpjRdjP1Y[sage saga]
2024/08/14(水) 13:10:18.62 ID:9izYNpHW0
客4「じゃあ、もっと可愛い声で鳴いてみよっか?」

木馬に跨ったままの千歌の両胸と股の間から反り立っている肉棒に宿泊客たちが吸い付いた

千歌「い゛っ!?ひぃぃぃぃっ!!」

客「ちゅくっ…!ん………っ!ちゅぷ………」

千歌「あはぁぁん!吸っちゃ………ダメぇぇ…」

温かくぬめった口内で吸い付かれる感触に身体を強張らせるしかない。
特に肉棒は根元から先端まで唇で締め上げながら前後にストロークされると千歌は口をパクパクと開き声にならない嬌声を上げる

千歌「あ………ぁ…………ら……め…っ!」

客「ぷちゅ………ぇう……れれれれ………」

そうかと思えば宿泊客たちは口内の動きを同調させ、舌先で乳首と裏筋をしつこく舐める

千歌「へ…はぁ………や、やぁぁん……」

顎を反らして白い喉を見せる千歌の頭を背後から手の空いた宿泊客が抱きしめて囁く

宿泊客9「ねぇ、もう私たちの言うことに逆らいませんって約束できる?」

宿泊客9「約束してくれないとこの部屋からずっと出れないよ?」

千歌「そ、そんなぁぁ………ぁあんっ!!」

客9「ほら、ごめんなさいもう逆らいませんって言いなさい」


選択肢

1.逆らわないと約束する(コンマ一桁x2の調教度+隷属)現在0

2.拒否する(コンマ一桁x2の分精神力ダメージ+追加のお仕置きを記入)現在100/100

安価↓1



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