【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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◆HGpjRdjP1Y
[sage saga]
2024/08/14(水) 14:34:47.79 ID:9izYNpHW0
千歌「や…だ…言わない……!」
両胸と肉棒に吸い付かれながら首を振って宿泊客の要求を拒否する
客9「ふーん、言わないんだ?」
背後から頭を抱いていた宿泊客が離れて木馬に手をかけると何度も何度も押して揺さぶる
千歌「あぁっ!!ダメッ!!揺らさないでッ!」
木馬がガタガタと揺れる度に千歌の身体が大きく跳ねるが吸い付いた宿泊客たちは全く離れない
客「ねちゅ…っ!……えうぇ……むぅぅ」
千歌「はんッ!!やぁぁっ!ぐちゅぐちゅってしちゃ……ダメぇぇ…!」
最大限勃起した肉棒は根元まで咥えこまれて口内全体を蠢かせて千歌の動きを封じ込める
千歌「やぁぁん!そんなにしたら…も、もう!!」
客9「海未ちゃんとエマちゃんはもう一生私たちの性奴隷になるって約束してくれたよ」
千歌「あぁぁ…そんな…ウソっ!」
客9「ウソじゃないよ」
千歌(そんな…それじゃあ、私だけ…?私だけが耐えないといけないの?)
千歌「ムリぃ!そんなのムリだよぉ!」
千歌「はあんっ!もうダメッ!イく!イッちゃうぅぅぅ!!」
電撃を食らったかように身体を痙攣させながら母乳と精液を噴出する。
しかし、それらも達したと言うのに未だに吸い付いたままに宿泊客たちがそのまま吸い取って飲み込む
客「じゅる…!ちゅぷっ!ぢゅるるっ!」
千歌「あはぁっ!もうイッたからぁ!」
客9「ダメだよ?海未ちゃんとエマちゃんみたいに素直なるまでやめてあげないから」
千歌「ひぃぃっ……!」
休む暇もなく身体に手を伸ばしてくる宿泊客たちに奥歯をガチガチと鳴らして怯える千歌だった
精神力-16(84/100)
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