【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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224: ◆HGpjRdjP1Y[sage saga]
2024/08/15(木) 01:28:57.87 ID:lbFpUWah0
栞子「きゃぁっ!やめてください!」

栞子の腕を掴んで引き起こすと乱暴にかすみの上に被せるように放った

部員1「二人一緒に気持ち良くしてあげる!」

重ねられた栞子とかすみの膣にそれぞれ部員の指が挿入され、奥へ奥へと傍若無人に進んでくる

栞子「うぃっ…!?ぅあぁぁっ!!」

囚われてい以降ずっと弄ばれてきた身体は栞子の意図に反して部員の中指を受け入れてしまう

栞子「はぁーっ…!指……抜いて……ください……!」

指を根元まで飲み込んで進む動きが止まると溜息を漏らす

部員「こんなにぐちょぐちょなのに何言ってんの?」

栞子の下では同じく指を挿入されたかすみが熱い吐息を漏らして小刻みに震えている。
すると部員は指を膣内で軽く曲げてお腹側を擦るように抜き差しし始めた

栞子「あぁっ……!動かさないで……っ!」

かすみ「はぁん!これ……すごすぎてぇっ!」

膣肉を擦りながら指が膣口まで後退すると尻を突き出すようにして膣を戦慄かせる

部員2「すごい!二人ともパクパクして面白ーい!」

二人の様子を見てはしゃぐ部員が指を奥へと進めると栞子とかすみは悲鳴を上げながらお互いに抱き合って身体を押し付け合う

部員1「中もすっごいざわざわしてるしイキたいんだね?」

栞子「い………えっ!そんなことはぁぁ……っ!」

部員1「イかせてくださいってお願いしたらイかせてあげるよ?」

栞子「うぅぅっ………お願い……?」


選択肢

1.素直にお願いする(コンマ一桁分快楽堕ち度増加)現在0

2.お願いしない(コンマ一桁分精神力にダメージ+追加で行われる凌辱を記入)現在100/100

安価↓1



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