【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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226: ◆HGpjRdjP1Y[sage saga]
2024/08/15(木) 02:15:30.70 ID:lbFpUWah0
栞子「そんなこと……言いません…!」

部員1「あっそ!」

指の動きに翻弄されながらも部員の要求を拒否すると呆気なく栞子の膣内から指が引き抜かれる

部員1「じゃあかすみちゃんをイかせちゃおう!」

かすみ「ふぇ……?」

かすみ「やあぁぁっ!あぁっ!そこはダメですぅっ!!」

かすみの膣内で動く指に加えて栞子の膣内に挿入されて蜜にまみれた指がクリトリスを弄る。
いきなり倍加した快感にかすみは栞子にしがみついて二人の胸が合わさってつぶれるように形を変えた

栞子「くぅっ……か、かすみさんっ!胸が…」

擦り合った胸の先端から感じる快感に思わずかすみに声を掛けるが今のかすみには栞子の声は届かない

かすみ「いやぁぁんっ!ダメッ!ダメなのぉっ!!」

部員2「かすみちゃん気持ちいい?イキそうなの?」

かすみ「あぁぁぁっ!気持ちいいっ!か、かすみん……イっちゃいますぅっ!!」

かすみ「きゃぅぅぅんっ!!」

栞子の耳元で子犬のような悲鳴を上げてイキ果てるかすみの身体がビクビクと波打つたびに栞子の身体も擦れてほんのわずかな快感が走る

栞子(かすみさん……あんなに気持ち良さそうな表情で………)

自身が拒絶したせいで中途半端に刺激された身体が恨めしそうに疼きだしていた




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