【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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237: ◆HGpjRdjP1Y[sage saga]
2024/08/16(金) 02:24:38.34 ID:U/r4xxLb0
手芸部員1「かすみちゃん、ほら抱っこしてあげる!」

かすみ「ひゃあっ!」

手芸部員の膝の上に座り、背後から抱きしめられるように抱き着かれてしまう

手芸部員1「せっかくおむつはいたんだからこのままおしっこしちゃおう?」

かすみ「おしっ!?そんなのできませんよ!」

慌てて離れようとするかすみの耳元で優しく囁く

手芸部員1「大丈夫、なんの心配もないよ?」

手芸部員1「そのまましーってしてごらん」

かすみの胴体に回されていた左右の手がそれぞれお腹と右の太腿を撫でる

かすみ「いやぁぁぁ……」

手芸部員1「かわいい…かわいいよかすみちゃん」

かすみ「かわいい……?かすみん……かわいいんですか?」

手芸部員1「うん、とっても!だから我慢しないでしーってしよ?」

かすみ「ふぁぁぁぁ…………」

太腿を撫でていた手がお腹、に上って行き胸を撫で、そして頭を撫でる

栞子「…………」

すぐ横で蕩かされていくかすみを見ていられなくなり思わず目を背けてしまう

手芸部員2「ほら!かすみちゃんがおむつトレーニング頑張ってるんだからちゃんと見守ってあげなきゃ!」

目を背けたことをすぐに咎められて蕩けていくかすみを見ざるを得なくなる

かすみ「あ……おしっこ……出ちゃいますぅ………」

手芸部員1「我慢しないでほら、しーっ、しーっ」

顔を真っ赤に染めたかすみが数度身体を震わせるとじょろじょろと水音が体育倉庫に響く

かすみ「やだぁ……おしっこ…温かい………」

手芸部員1「すごーい!ちゃんとできて偉いね」

水分を吸収して膨らんだおむつと頭を優しく撫でるとかすみの頬に軽くキスをした

かすみ 精神力-3(97/100)
栞子 精神力-3(92/100)



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