【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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240: ◆HGpjRdjP1Y[sage saga]
2024/08/16(金) 02:52:42.31 ID:U/r4xxLb0
栞子(かすみさんと同じように着替えさせられて褒められたのになぜかあの手芸部員の方たちは私には何もしてきませんでした)

栞子(あんなにかすみさんが蕩けてしまうまで優しくしていたのに……)

栞子(け、決してあの方たちにされたかったわけではありませんが、やはりアイドルと言うとかすみさんのように可愛いくて誰からも愛されるような方が皆さん好きなのでしょうか…?)

胸いっぱいに広がる複雑な思いを抱きながら、器に少し盛られたご飯とシーチキンを乗せただけの物をスプーンで掬って口へと運んだ

栞子(う…この料理、油もそのままご飯に掛けて……)


栞子が粗末な食事を食べていると交代でやってきたスクールアイドル部員たちが体育倉庫へと入って来る

栞子「……!」

部員5「さーて、やっとあたしらの番、だけどその前にうちの学校を案内してあげようか?」

栞子とかすみの手を掴んで手錠を掛けるとそのまま立たせて引っ張る

部員6「まずは――に連れて行こうか?」


選択肢(栞子とかすみが連れて行かれたのは――)

1.体育館

2.図書室

3.プール

4.職員室

5.理科室

6.その他の場所(内容を記入)

安価↓1





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