【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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◆HGpjRdjP1Y
[sage saga]
2024/08/16(金) 03:50:36.07 ID:U/r4xxLb0
栞子「それは…!?」
部員が栞子のロンパースの股間のボタンを外して電極のついたパッドを入れてお腹に貼った
部員5「大丈夫、危なくないから」
電極から伸びるケーブルが接続された機械のスイッチを入れるとすぐに電流が身体を駆け巡る
栞子「そういう問題では――ああッ!!」
かすみ「きゃひぃんっ!!」
流れ出す電流に身体が勝手に跳ね上がるが部員たちが両手と両足を実験台の上に押し付けて身動きを許さない
栞子「あぁぁっ!お……ぁ……っ!」
微弱な電流がお腹の奥から全身に広がり余すことなく包み込んでいく
かすみ「あ………ぃ……ひ…」
電気の刺激で筋肉が収縮して身体を動かせない二人は電流をひたすら受け続けるしかない
部員6「栞子ちゃん、お股に染みができてる!」
栞子「ち…が……いぃっ!」
部員5「気持ちいいんだ?ならもうちょっとだけ強くしてもいいかな?」
栞子「ひいぃ………」
かすみ「ビリビリ…は……もういやぁぁっ!」
部員が出力を上げるボタンを押そうと機械に触れ――
選択肢
1.やめるよう懇願する(コンマ一桁分二人の調教度+)(栞子0・かすみ0)
2.何も言えず出力を上げられてしまう(コンマ一桁分の精神力ダメージ)(栞子92/100・かすみ97/100)
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