【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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32: ◆HGpjRdjP1Y[sage]
2024/08/09(金) 03:31:03.09 ID:+KW3H8wN0
不良少女1「こっち舐めてやるよ!」

座っている夏美の下着を力任せに足首までずり下げると足を開かせてその間に二人の不良が入り込んだ

夏美「ひぁぁぁっ!ダメ……ですの!」

長めの舌を見せつけるようにゆっくりと夏美の鼠径部に這わせる

不良少女2「れろぉ………っ!」

夏美「ああぁっ!そんなにぃっ!」

二枚の舌が敏感な逆三角形地帯を自由に這いまわり、夏美の背筋を震わせる

不良少女1「…ん?もしかしてここ舐められただけで濡らしてるのか?」

問いかけに無言で首を振る夏美だが、トイレの電気の光りを股間にあふれ出た蜜が反射して光を放っていた

夏美「いひぃっ!ぬ、濡れてなんか………いませんのぉ…!」

不良少女1「嘘つけ!ホントはもう一番気持ちいいとこも舐めて欲しくてたまらないんだろ?」

夏美「そんなこと……」

不良少女3「舐めて欲しかったらちゃんと言わないとね」

夏美が動かないように肩を押さえつけている不良が耳元で囁いた

不良少女3「ほら!早く!」

夏美「うぁぁ………っ!」

催促するかのように鼠径部に熱い舌がべったりと張り付く


選択肢

1.舐めて欲しいとお願いする

2.お願いしない

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1



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