【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
1- 20
372: ◆HGpjRdjP1Y[sage saga]
2024/08/20(火) 18:59:47.95 ID:sabdJMtu0
5月12日(42日目)朝 空腹度0/10 疲労度0/10 工場

何かに追われて工場に逃げ込んだ穂乃果は足を滑らせて何かの液体で満たされたタンクの中に転落していた

穂乃果「ぅぶっ……げほっ…げほっ…………」

やっとの思いで這い上がった穂乃果は口に入った液体を吐き出し、新鮮な空気を全力で吸い込む

穂乃果「うぅ…全身ぬるぬるだよー…」

身体に付いた液体を振り落とそうと立ち上がった時、ふと腰のあたりに違和感が走った

穂乃果「なに……な、なんで…?」

目をやった腰からは信じたくないモノが屹立している

穂乃果「ええぇぇっ!!なんで……穂乃果に…お、お、男の人のアレが!?」

穂乃果「これ……取らなきゃ!」

動転した穂乃果は肉の棒を取ろうと股間から生えている幹を握る

穂乃果「ひゃぁんっ!!」

しかし、身体を駆け抜けた強い快感に腰が引けて幹を握っていた力も弱くなる

穂乃果「このままじゃ…みんなのとこに戻れないよ!」

必死にこの肉の棒を取る方法を模索するが――

穂乃果「……!」

ずっと穂乃果を追っていた何かがすぐ近くまできた気配を感じて身を屈める

穂乃果(とりあえず今は逃げなきゃ…!)


選択肢

安価↓1工場まで穂乃果を追ってきたエネミー

安価↓2工場に仕掛けられたえっちなトラップ




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/537.62 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice