【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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403: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/08/22(木) 18:58:48.29 ID:K2c2mDpr0
穂乃果「さっき見つけたス50…?を飲んでみよう」

穂乃果「精力剤……エナジードリンクとか栄養ドリンクみたいな物かな?」

ビンの蓋を開けて中身を飲み干すと何とも言えない味が口の中に広がる

穂乃果「う……美味しくはない…かな?」

最大HP+50(500→550)
+興奮

不意に飲み終えて再び歩き出そうとした穂乃果の心臓の鼓動が早くなる

穂乃果「な……に…?身体が熱い……!」

立っていられなくなった穂乃果は膝を地面に着くと股間が燃えているかの様に熱く、さらに怒張しているのに気がついた

穂乃果(あ…おちんちん……すごい事に……)

穂乃果(雪穂の雑誌で女の子に生えてるのしか見た事無かったけど……)

穂乃果(まさか…穂乃果に生えちゃうなんて)

膝立ちになった穂乃果は完全にスカートを押し上げて露出した肉棒をそっと握ってみる

穂乃果「はぁんっ!!」

穂乃果(ウソ…握っただけでビクってなっちゃった……)

穂乃果(先っぽからぬるぬるしたのが……おちんちんも濡れるんだ)

鈴口に溢れたカウパーを指で掬って肉棒に塗りたくる

穂乃果「や……これダメ……手がとまんない……!」

先端をぬめった指先でなぞると腰が引けるがそれでも止められない

穂乃果「……あぁっ!うぅ……ひぃんっ!!」

穂乃果(さっきからえっちな気分も止まらないし……スゴイよ…これ……!)


選択肢

1人でしている穂乃果が思い出してしまったもの

安価↓1




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