【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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◆HGpjRdjP1Y
[sage saga]
2024/08/22(木) 21:23:07.37 ID:K2c2mDpr0
5月13日(43日目)B住宅街
ボスキョンシーに敗北したミアは住宅の一つに連れて来られ大の字に寝かされていた
ミア「くっ……ぅ……」
身体に全く力が入らないミアのネグリジェをボスキョンシーが引きちぎると指で下腹部を撫でる
ミア「う……ボクをど、どうする気だ!」
首を起こしてボスキョンシーを睨みつけるが全く応える様子はない
ランジュ「ミア!ミア!」
頭上から名前を呼ぶ声につられて見上げると、キョンシーに背後から抱き留められたランジュが連れて来られていた
ミア「ランジュ………すまない……ボクも………」
ランジュを助けられなかった事を噛みしめるように謝罪の言葉をつぶやくがその無力感はすぐさまボスキョンシー冷たい舌が下腹部を這う感覚で上書きされてしまう
ミア「はんっ!もう……やめろ…っ!」
執拗に撫でていた下腹部に舌を這わせると淡いピンクの光りが放たれて徐々にランジュの下腹部にもあったあのお札が浮かび上がって来る
ミア「ひっ!?い、いやだ………!」
お札によってキョンシーたちに抵抗できなくなることを知っているミアは顔から血の気が引いていく。
やがてお札が完成するとそのピンクの光が細長い縄の様に伸びて身体に絡まって亀甲状に縛りつける
ミア「う…っ!ああッ!!」
実態がないはずの光りが身体に食い込む確かな感覚に何度も大きく震わせる
状態異常
ミア 服従の印(キョンシー)
そして、準備が終わったかのようにキョンシーたちは――
選択肢
捕らえたミアに行われる責め
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