【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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416: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/08/25(日) 20:46:06.50 ID:9ckmatYU0
5月13日昼(43日目)B住宅街

ミア「うぅ……ん……」

身体をきつく縛り付けられる感覚に悦びを感じ始めていたミアが我に返ったのはしばらく時間が経った後だった

ミア「……はっ!……ボクは……」

ハッキリとしだした意識で周りを確認するといつの間にかランジュに膝枕をされている

ランジュ「ミア?大丈夫なの……?」

ミア「ああ…それよりアイツらは?」

ランジュ「あのキョンシーたちならその辺を彷徨ってるわ」

身体を見ると身体に浮かび上がったお札の模様とそこから伸びるピンク色の光が亀甲状に身体に巻き付いてはいるが特に手足を拘束されてはいない

ミア「ずいぶん余裕なんだな…」

ランジュ「言ったでしょ…このお札を刻み込まれるとキョンシーたちに一切抵抗できなくなるの」

ランジュ「それでアイツらが気が向いたら……生気を吸収する為に弄りものに……」

ミア「………」


選択肢

1.ランジュと話す(内容を記入)

2.寝て過ごす

3.それでも抵抗してみる

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1




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