【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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418: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/08/25(日) 21:52:00.12 ID:9ckmatYU0
ミア「バカにするな……っ!」

キョンシーたちのあまりにも油断しきった態度に怒りを覚えたミアはすぐ近くに転がっていた折れたテーブルの脚を持って外へと飛び出した

ランジュ「ミア!ダメよ!!」

制止の声を届かず外で徘徊しているキョンシーを見つけると一気に距離を詰めてテーブルの脚を振りかぶる

ミア「喰らえ!!」

振り向きもしないキョンシーの後頭部にテーブルの脚が直撃した――かに見えたが、その数センチ手前で止まっていた

ミア「なっ!?」

すると、下腹部のお札が眩く光を放ち再びミアを強く縛り付ける

ミア「う゛っ…………ああっ!!」

圧迫感に膝をつき、テーブルの脚も取り落としてしまい乾いた音を立てる。

ミア「ひっ………!やめろ!!くるなぁ!!」

動きを封じられたミアの元に数体のキョンシーたちが近づいて来るのに恐怖を感じて、逃げ出そうとするが身体が勝手に肩の高さまで両腕を上げてまるで自ら捧げるように軽く突き出す

ミア「な、なぜだ…!?身体が…!!」

自分の意志に反して勝手に動く身体に困惑するミアの元へたどり着いたキョンシーたちは――


選択肢

反抗したミアに行われるお仕置き

安価↓1




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