【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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420: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/08/26(月) 20:12:02.20 ID:Mx5YMO5t0
ミア「ランジュ……?何を………」

ランジュ「違うの……身体が勝手に……」

ミアの正面に同じく膝立ちになったランジュは腰に左手を回してミアの身体を保持すると右胸の頂点に吸い付いた

ミア「うっ!ああッ!!」

ランジュ「ちゅく………ちゅ……んぷ…っ!」

ミア「ふぁぁぁっ!す…吸っちゃ………!」

ランジュの口内であっという間に硬く勃起した乳首を容赦なく唇で挟みながら吸い上げる

ランジュ「んは…どう?気持ちいいでしょ?」

ランジュ「こっちも物欲しそうにしてるわ」

ミア「いっ!?」

股間に食い込むピンク色の光を指先でなぞり上げると圧迫されている肉芽が刺激され身を固くする

ランジュ「うふ……ミアのここ……すっごく切なそうだわ…!」

ランジュ(身体だけじゃなくて口も勝手に……!)

すると、股間の部分の光が消えて露わになった股を直にランジュの指が触れた

ミア「そ…そこは…!!」

クレバスから溢れる蜜を掬った指で肉芽を円を描くように撫でられたまらず絶叫する

ミア「はぁっ!ダメ……だ……ああんッ!!やめ……ろッ……うやぁぁっ!」

どんなに叫んでも身体を1ミリも動かせずランジュの責めをまともに受けるしかない

ランジュ「ちゅ………ぷ……ねろぉ……ふぁ…」

ミア「んはぁぁ………ッ!!」

自身の胸に吸い付くランジュが上目遣いで見上げているのに気がつくと心臓がドキリと鼓動した

ミア(あぁ……あのランジュがボクの身体を………)


選択肢

1.口が勝手にして欲しいと思った事を喋ってしまう(ミアがして欲しいと思った事を記入)コンマ一桁x2快楽堕ち度上昇 現在10

2.そのままされるがままでいる(コンマ一桁分x2精神力ダメージ)現在100/100)




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