【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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422: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/09/01(日) 03:35:38.25 ID:RiX0eFCB0
判定98

ミア「ランジュ……キミのその色っぽい唇を…ボクの唇と重ねたいんだ」

ミア(……!!)

ミア(ボクは一体何を言って……!)

精神と身体が相反して制御が効かない事態にミアは心の中で困惑するが、それでもなお自身の胸に吸い付いたランジュの唇から目が離せない

ランジュ「ん……は…いいわ、特別よ?」

胸の先端を解放したランジュは艶やかに微笑みながら耳元で囁くとミアの顎を掬ってそっと唇を合わせた

ミア「んむっ…!あ……むふ……」

ランジュ「ちゅる……っ!」

ミア(頭がボーっとして……なんだ…コレ…)

唇を重ね合わせる感触に酔いしれていると、ミアの股間に触れたままのランジュの指が再び敏感な目を撫でる

ミア「むん……っ!!あ……ふ…っ……ん…」

ミア(ああッ!このままじゃランジュに…!)

これ以上続けられれば限界を迎えてしまう事を伝えようにも身体は自分の意志では動かせず、ただひたすら責められ続けるしかない

ランジュ「ぷ…ちゅ……っ…ん…」

ミア(く…あ…!あ……うぅ……もう……!!)

ミア「ん゛むっ……ん!ん!うんんーーーっ!!」

限界に達した直後、身体の自由が戻って激しい痙攣と共にその場に崩れ落ちる

ミア「ふ……あ………ぁ…」

ランジュ「どうだった?ランジュのキスの味は?」

ミア「あぁ………う……」

悪戯っぽく微笑んだランジュの問いに答える余力も残っていないミアの身体をキョンシーが抱きかかえると再び住宅街の一番奥の家へと連れ戻していった





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