【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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469: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/09/07(土) 22:27:14.69 ID:vZK/1sF/0
しずく「い…いや…」

粘液を吸って肌を透かす白いTシャツを捲り上げた触手は、その本体と思われる肉の塊から先が吸盤状になった触手を2本しずくの胸へと近づける

しずく「ダメ……!やめて……っ!」

本能的に触手の意図を察したしずくは首を左右に振って拒否するが、触手が理解するはずもなく曝け出された乳輪から先にピッタリ吸い付かれてしまう

しずく「いっ!……うぁんっ!!」

吸盤の内側は柔らかい肉質で粘液にぬめっており、胸の先端を柔らかくはむように伸縮する

しずく「あぁッ!……そんな……吸っても何も……っ!」

次第に硬くなる先端をしつこく吸う吸盤に抗議の声を上げた時、不意に胸に違和感を覚えた

しずく(なに!?急に胸が…!熱く……!)

しずく「うぅんっ!はぁっ!ふ…へ…?」

しずく「うそ…!何でおっぱいが出て!?」

吸盤に吸い付かれて見る事は出来ないが胸から吸い出される感覚にしずくは戦慄する

しずく「やぁ…っ!そ、そんなっ!ちゅうちゅうって吸っちゃ…!」

さっき飲んだ薬の所為だと気づく余裕もなくただ搾乳されるだけのしずくの口に新たな触手が突っ込まれた

しずく「んんッ…!!むぶ…!?」

すると目を白黒させているしずくの口内に触手は先端から液体を注ぎ込む

しずく(なにこれ……甘い…?………まさか!!)

その液体の正体を察した時には口内の触手は奥まで進行していて、しずくは注ぎ込まれた自分の母乳を飲むしかなかった


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