【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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486: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/09/08(日) 10:11:53.01 ID:xmI7KIg50
しずく「あ、あの!初めてなんですけど、マッサージコース、ストロベリーハヅキちゃんで!」

店主「は、はい!かしこまりました。新規のお客様ですね?」

入店してすぐに気迫溢れるオーダーに店主は気圧されながらも、簡単な説明をしてからテントを抜けて奥の小屋に案内する

店主「では、いってらっしゃいませ」

案内した小屋の前で一礼すると店主は去っていき、一人残されたしずくは緊張した面持ちでドアを開けた

ストロベリーハヅキ「こんにちは!ご指名ありがとうございます。ストロベリーハヅキです」

しずく(綺麗な人……この人が葉月さん?)

ややぎこちない笑顔で出迎えたストロベリーハヅキを見たしずくはつい魅入ってしまう

ストロベリーハヅキ「さぁ、中へどうぞ」

差し出された手を握ってハヅキに部屋の中に通される

しずく(ここって、マッサージのお店なんだよね?)

しずく(向こうにお風呂があるけど、マッサージ店ってこういうものなのかな?)

ストロベリーハヅキ「お客様、このお店は初めてですか?」

キョロキョロと部屋の中を見回していると慣れない様子を見たハヅキに声を掛けられてハッとする

しずく(いけない!今は葉月さんに状況を伝えて協力してもらえるようにしないと!)


選択肢

1.マッサージを受ける

2.今の状況を恋に伝えて協力を仰ぐ

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1




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