【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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546: ◆HGpjRdjP1Y[sage saga]
2024/09/11(水) 00:56:51.30 ID:Aib5dauj0
内気な少女は膝をついていたせつ菜の肩を押して突き飛ばして尻もちをつかせると両足首を掴むと足の間に自分の左足を差し入れてせつ菜の股間に足の裏をくっつけた

せつ菜「ちょっ…!こんなの聞いて…!」

せつ菜「ま、待ってくださ……ああッ!」

くっつけられた足の裏が弱弱しくぐりぐりと性器全体を刺激するように振動するとたまらず悲鳴を上げてしまう

せつ菜「はぁぁっ!ダメ……!こんなこと止めてください…!」

弱弱しい電気あんまには痛みはないがそれがかえってちょうどいい具合の刺激となってしまいせつ菜をよがらせる

せつ菜「うぁんっ!!そこ…ぐにぐにしないでぇっ!」

敏感な肉芽を足の裏で刺激されて喘ぎ声を漏らすと内気な少女はハッと我に返ってせつ菜の両足首を離した

内気な少女「ご…ご…ごめんなさい!」

そのまま逃げかえるように控室の方に走って行ってしまう

せつ菜「ふ……ぅ……ぁ………」

電気あんまに高められていた快感が一気に奪われたせつ菜の股間はもどかしそうにヒクついて抗議する。
リングの上で一人身体をくねらせて悶えるせつ菜の元にコロシアムのスタッフが駆けつけると肩で担いで控え室へと連れて行った




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