【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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569: ◆HGpjRdjP1Y[sage saga]
2024/09/12(木) 21:21:17.03 ID:Krks1wes0
5月17日(47日目)夜 県立スタジアム(コロシアム)反省房

せつ菜「むぅん!む…ん!!」

凛に敗北した後、選手たちの大部屋に戻ろうとしたせつ菜は突如、目隠しと猿ぐつわと手錠を嵌められこの反省房に引きずり込まれていた

拷問官「ちょっとせつ菜ちゃん真面目やってるの?」

せつ菜「んんーっ!」

目隠しが外されるとそこは薄暗くさまざまな拷問器具が並ぶ異様な部屋だった。
せつ菜の他にも負けが込んでいる選手が多数連れて来られて責め苦を受け嬌声を上げている

せつ菜(なんですか…この部屋は……)

目にした拷問器具に怯えるせつ菜だが、それらは全て肉体的なダメージを与える為の物ではなく性的な拷問に使われる物であった

拷問官「この部屋はね、せつ菜ちゃんみたいに勝てない人たちが連れて来られて次の試合までに気合を入れ直してもらう為の部屋なの」

拷問官「かわいそうだけど、あなたにお金をかけてるお客もいるんだからもっと頑張ってもらわないと」

拷問官「じゃあ、さっそく――」

せつ菜「ん!んんっ!!んぐぅ!!」

舌なめずりをしながら手を伸ばす拷問官に全力で首を振って拒絶するせつ菜だったが――


選択肢

負けが続いているせつ菜へのお仕置き

安価↓1




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