【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/09/15(日) 14:38:27.68 ID:wniAy7/B0
拷問官「せつ菜ちゃん、さっき貴女は観客たちに見られて興奮してたでしょ?」
せつ菜「んむ゛っ!?むぅぅーっ!!」
一直線に下着に潜り込んだ右手でせつ菜の秘裂をわずかに開きながら中指を喰い込ませてきた
せつ菜「ふん……うぅんんっ!!」
人差し指と中指で土手を挟み込みながら食い込ませた中指を前後にスライドさせて割れ目を擦る
拷問官「あら?今、ぐちょって音がしたけどこれはなに?」
問いかけに弱々しく首を振るがせつ菜の秘部はまるで存分に濡れている事を周りに知らせるかの如く水音を立てる
拷問官「そういえばせつ菜ちゃん、電気あんまされてた時もすっごく気持ち良さそうだったけど」
拷問官「いじめられるのも好き、大勢に見られるのも好きってなかなかヘンタイなんじゃない?」
せつ菜「うむぅ……」
せつ菜(わ、私はヘンタイなんかじゃ……!)
拷問官「今だってこんなに何かを期待した目をしながら濡らしちゃって」
指先をせつ菜の入り口に浅く潜らせながら左手で後頭部の猿轡の結び目を引っ張り解いた
せつ菜「ぷはっ…!!」
拷問官「さぁ、せつ菜ちゃんは何を期待してたのか教えなさい」
せつ菜「別に何も……!」
拷問官「強がらないで言いなさい!『私は――を期待して負け続けたヘンタイです』って!」
選択肢
1.自分が変態である事を認めてせつ菜がされたいお仕置きを言ってしまう(せつ菜がされたい事を記入)
2.気合と気力を振り絞って認めない
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