【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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654: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/09/24(火) 19:34:40.62 ID:qbHkLys/0
梨子(耐えなきゃ…耐えるのよ……!)

歯を食いしばって胸を揉まれる快感を堪えようとした矢先に両胸の先を指先で弾かれてしまい呻き声を漏らしてしまう

梨子「うぅ……んんっ!!」

たった一度胸の先を弾かれただけで全身に快感が駆け巡って腕を縮めて動けなくなる

女性「あーあ…演奏、止まっちゃったね」

梨子「それは………だって……」

女性「おしおき決定だね?」

梨子「お仕置きって何する―――きゃぁぁっ!!」

楽しくて仕方がないと言った様子の女性は梨子の前に回り、足を開かせるといきなり股間に顔を埋めてきた

女性「すぅー…いい匂い…」

梨子「そんなとこ…嗅がないで!」

股の匂いを嗅がれる恥ずかしさに足を閉じようとするが股の間に入り込んだ女性の顔で閉じられない

女性「そんなに恥ずかしがらなくてもぷにぷにしてて可愛いよ?」

真っ赤に顔を染める梨子の土手を指の腹で優しく突くとそのまま軽く割れ目を開いた

女性「中もピンクでキレイ…!」

梨子「いやっ…!見ないで!!」

割り開いた秘部に直接顔をくっつけて匂いをさらに嗅ぐ

女性「少し汗ばんできたね?」

梨子「くぅぅぅ……!」

恥ずかしくて堪らない梨子だが女性はまだまだお仕置きをやめるつもりはないようでその後もしばらくは股間に顔を埋めたまま存分に匂いを堪能していた




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