【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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674: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/09/25(水) 02:26:03.64 ID:A85JhMwn0
夏美?「大事な後輩を放置して別の女に手を出すなんて頼りにならない先輩ですの!」

かのん「――え?うああっ!!」

両肩を思い切り押されて夏美?に突き飛ばされたかのんは思い切り後方に転んでしまう

かのん「いたたた……」

夏美?「しかも、こんなモノまで生やして…!これはお仕置き確定ですの!」

尻もちをつかされたかのんの前でローファーを脱ぎ捨てた夏美?はソックスを履いた足の裏でかのんのバスタオルにくっきりと浮かび上がっていた肉の棒を軽く踏んだ

かのん「う゛ぐぅ!?」

夏美?「しかもまぁ…こんなにガチガチにして…!」

かのん「夏美ちゃん!や、やめて…!」

再び夏美?の足が上がり肉棒目掛けて降ろす準備が整うとかのんはたまらず懇願する

夏美?「ほーれ!うりうり〜」

かのん「あ……あぁぁっ!!」

今度は踏んだ後に足の裏で肉棒全体をぐりぐりと踏みにじられる

しずく(澁谷さんの……すごい事に……!)

しずく(前に演劇の役作りでお……お…アレについて勉強したけど踏まれたり蹴られるととてつもなく痛いって書いてあったけど…澁谷さんは痛くないのかな?)

夏美?「あれぇ?これは一体なんですの?」

肉棒から足を離すとバスタオルで吸収しきれなかった粘着質の液体が夏美?のピンクのソックスに浸透してそこを濃く色を変えている

夏美?「踏まれて興奮するなんて…かのん先輩はマゾなんですの?」

かのん「ちがっ!!これは薬のせいで……!」

夏美?「それでもこんなに悦ばれちゃお仕置きになりませんの!」

かのん「くぁぁぁ…っ!」

再度足の裏を押し付けられて苦悶するかのん

夏美?「それじゃあ次は――」

かのんの肉棒を足の裏で摩りながら息を荒くした夏美?は責めの手を緩めることなく――


選択肢

夏美?が次に行う責め

安価↓1




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