【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
1- 20
676: ◆HGpjRdjP1Y[sage saga]
2024/09/25(水) 03:06:34.10 ID:A85JhMwn0
夏美?「踏まれて悦んじゃうマゾな先輩には……かぷっ!」

後ろに手をついて座り込むかのんにさらに近づいた夏美?は首筋へと甘く噛みついた

かのん「ああッ!夏美ちゃん…!」

甘く走る痺れについに支えきれなくなった腕は身体を倒してしまう

夏美?「噛まれるのもイイんですの?じゃあ全身してあげますの!」

バスタオルに手を掛けてゆっくりはだけさせると鎖骨を甘嚙みしてから露わになった胸の先に歯を立てた

かのん「はぁぁんっ……噛んじゃダメぇぇ………」

夏美?「かぷ……んん……」

軽く歯で挟んだ胸の先を引っ張るとかのんは背中を逸らしたまま動けなくなる

夏美?「おっぱいまで出てますの…!」

かのん「だから…薬のせいだってばぁぁ……」

先端から滲んだ母乳を味わうように飲み込むと更に夏美?の口は下って行き腹、脇腹、太股に甘噛みをして薄く跡をつけていく

夏美?「おちんちんからもおまんこもぬるぬるが溢れて大変なことになってますの」

かのん「いやぁぁぁ……言わないでぇ……」

あからさまな言い様にかのんは両手で真っ赤な顔を覆った

しずく(本物を初めて見たけど…あんなになるなんて……)

硬く張り詰めた肉棒が夏美?の甘嚙みに合わせて大きく揺れる様にしずくの視線もさらわれる

夏美?「もうそろそろイッちゃいそうですの?」

脛、そして足先を甘噛みした夏美?は呼吸も荒く噛む度に震えるかのんにイタズラっぽく微笑む

夏美?「それじゃあ――」


選択肢

夏美?が最後に行う責め

安価↓1




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/537.62 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice