【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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678: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/09/25(水) 13:00:00.72 ID:8AAnXczD0
完全に仰向けになっているかのんを再び座らせるとソックスを脱ぎ捨てて相対するように自身も座って両足を股間に伸ばす

夏美?「……にひっ!」

反りかえった肉棒へと足の裏を触れさせる直前にしずくの方を見てニヤリと笑みを浮かべる夏美?

しずく(え…?今、私を見て笑った……?)

しかし、夏美?はすぐにかのんへと視線を戻すと顔を覗き込みながら足の裏で肉棒を挟む

かのん「う……ああっ!」

夏美?「かのん先輩の…すっごくぬるぬるで…ホント先輩がこんなヘンタイだったなんて、みんなが知ったらどうなる事やら…!」

かのん「へ、変態じゃないからぁぁ……」

挟んだ両足を上下に動かしてぐちゅぐちゅと扱くとかのんは座ったまま腰砕けになってしまう

かのん「やぁっ!そこ……っ!ダメっ!」

夏美?「ここですの?」

足の動きで全体に先走りを塗り広げられた肉棒を包むように挟むと細かく動かされたかのんは先輩としての威厳もないくらいに喘がされる

夏美「この悦びよう……もしかして先輩の彼女はこうやって満足させてくれないんですの?」

ちらっとしずくに視線をやりながら分かりやすく挑発する

かのん「だから……桜坂さんはそんな関係じゃない……ってばぁぁぁん」

しずく(確かに私と澁谷さんは恋人のような関係ではありません)

しずく(……が、さっきからこうも挑発されてばかりでは――)


選択肢

1.場の雰囲気に流されて挑発に乗って参戦してしまう(しずくが行う責めを記入)

2.ぐっと堪えて様子を観察し続ける

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1




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