【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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680: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/09/26(木) 13:42:28.39 ID:sbGye5+u0
しずく(挑発されたままでいるのは……なんだか悔しい…!)

夏美?の挑発に乗ってしまったしずくは床に座りながら悶えるかのんの後ろに膝立ちになるとそっと抱きすくめた

かのん「……桜坂さん!?」

腕を回して身体を密着させるように抱き着いたしずくは吐息が掛かるほどの耳元で囁いた

しずく「いじめられてるかのんさんすごく可愛くて……私もドキドキが止まらないんです」

その言葉を証明するかのように背中に感じるしずくの胸は鼓動に高鳴っている

かのん「くぅあ、あ……!ホントにダメだから……っ!」

夏美?「何がダメなんですの?こんなに気持ち良さそうに情けなく喘いでいるのに……!」

しずく(すごい…足だけで澁谷さんが支配されてる……)

後ろから抱きすくめられたかのんは夏美?の足技に次第に追い詰められていき、脱力して全体重を背後のしずくに預けている

かのん「ふぅあ!や!そ、そんなに擦っちゃぁぁ……出ちゃうっ!もう出るっ!」

限界の悲鳴を上げるかのんだが夏美?は肉棒を足で扱くのをやめようとはしない

夏美?「にゃは!年下の足に犯されてあっつい精液をブチ撒けますの!………ほら!イケっ!」

かのん「うぁぁ……はぅぅ…す…はぁ…で…出ちゃうぅぅぅぅぅーっ!!」

絶頂のタイミングすらコントロールされているかのんは夏美?の言葉に導かれるまま足の裏に火傷しそうなぐらい熱い精液を撒き散らす

しずく(あんなにたくさん……気持ち良かったんだ)

腕の中で震えながら夏美?足を汚していくかのんの射精に見惚れてしまうしずく

夏美?「あぁん…先輩に汚されてしまいましたの……」

夏美?「これは責任取って貰わないといけませんの」

かのん「はぁ…はぁ……責任……?……ひゃゃんっ!!」

射精直後で上手く頭が働かないかのんの肉棒を最後に足の裏でギュッと挟むとしずくの腕の中で身体を大きく痙攣させた

夏美?「なーんて!先輩がマゾのヘンタイだって分かっただけで十分ですの!」

夏美?「またいつか可愛がってあげますから楽しみに待っていますの」

かのん「あぁっ……うぅ……ぅ!」

先ほどとは打って変わって肉棒に触れるか触れないかの力加減で足の裏に付着した精液を塗り広げるように撫でまわすと立ち上がりどこかへ去って行った




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