【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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695: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/09/28(土) 12:53:55.52 ID:MGOaKmRO0
かのん(さっきの実験の感想、は…)

かのん「……本物の夏美ちゃんの感触を思い出して、でも夏美ちゃんはここにはいなくて。……桜坂さんに抱かれてた感覚も残ってるし……///」

言葉にすることでより鮮明に思い出して顔を赤くするかのんの後ろに立ったしずくはもう一度後ろから抱きしめて耳元で囁く

かのん(あぁ…またぎゅって……!)

しずく「ふふっ、本物の鬼塚さんの感触ですか?」

しずく「と言う事は本物の鬼塚さんとはあんなことをしていたんですか?」

かのん「そ、それは……!!」

即座に否定しようとしたかのんだが、実験以外にも夏美に胸を吸われた事が頭をよぎって言葉に詰まる

しずく(顔が真っ赤に……可愛い…!)

黙ってしまったかのんをさらにきつく抱きしめる

しずく「それと、これからは苗字じゃなくて名前でお呼びしてもいいですか?……かのん先輩♡」

かのん「……ッ!!」

耳元で名前を囁かれたかのんはしずくの腕の中で身体を小さく跳ねさせる


選択肢

1.「……うん、名前で呼んでもいいよ」

2.「まだ、そこまで桜坂さんの事を知らないから……」

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1




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