【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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703: ◆HGpjRdjP1Y[sage saga]
2024/09/28(土) 15:26:17.08 ID:MGOaKmRO0
しずく「ではあのお店に働きに行きましょう!」

かのん「…うん」

かのん(ついに私もあのお店で働く事に…)

かのん(いや、でもこれは恋ちゃんの為、恋ちゃんの為だから!)

怪しいお店前

少女(はぁ……あのハヅキさんのおっぱいはでーじキレイやっさ…)

少女(あれがないちゃーちゅらかーぎのクオリティって事かぁ…)

少女(さしずめちゅらぱいってとこかな)

少女(しかし、私の相方もすんごい物持ってるんだからちょっとくらい触らせてくれたっていいのに)

少女(少し前だったらきっと頼めば触らせてくれただろけど…今はね、もう多分……)

怪しいお店の前で余韻に浸っている少女の後ろから足音が近づいてくる

少女「ん…?」

少女2「……また、えっちなお店に行ったの?」

少女「うぇぇっ!!いつからそこに!?」

少女2「前からこのお店の事ずっと気にしてたから絶対に行くって思ってた」

少女「ふ、ふんっ!何さ!自由行動しようって時間なんだから私がどこに行こうと別にいいでしょ?」

少女2「良くないよ!なんで?なんで必ずあちこちのえっちなお店に行くの?」

通行人「お、喧嘩?」

往来の真ん中で言い争う二人を通行人たちが見物の為にぞろぞろと集まってくる

かのん「なんだか修羅場になってるなぁ……」

かのん「巻き込まれない内に早く入ろうか?」

しずく「は、はい!」

喧騒から身を隠すように怪しいお店の中へと入って行くしずくとかのん




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