【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
1- 20
709: ◆HGpjRdjP1Y[sage saga]
2024/09/29(日) 00:51:11.84 ID:aF+TKGZs0
店主「君は“名女優ドスケベリボン"で」

しずく「ド…ドスケ…!?」

店主「んで、“君は世界一の歌声、オレンジふくろう"にしよう」

かのん(良かった…思ったより普通のだった……)

しずく「私のだけ何だかひどくないですか!」

店主「大丈夫大丈夫!お客さんはそっちの方がきっと喜んでくれるから」

店主「さ、指名が入るまで待機してて」

店主に促された二人は店の奥にある小屋の待機部屋に向かった

かのん「なんだか狭いね…」

しずく「頑張ればもう少し広い個室も貰えるみたいですが…」

かのん「多分恋ちゃんのお金が返せるまでだと思うからそこまで必要とは思わないけどね」

待機室を探索すると狭いベッドが二つとシャワーと小さなキャビネットが一つだけで他には窓すらもなかった

しずく(お客さん、いつ来るのかな?)

しずく(まだ時間があるなら――)


選択肢

1.ベッドで休んで待つ

2.シャワーを浴びておく

3.キャビネットを調べる

4.かのんと話す(内容を記入)

5.自由安価(内容を記入)

安価↓1




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/537.62 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice