【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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792: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/10/09(水) 18:40:45.21 ID:04iXUiEH0
千砂都「やっ……!」

二人を取り囲むワームたちがきな子に覆いかぶさりかけていた千砂都に舌を伸ばして胴体に絡みつかせると身体を持ち上げてきな子の隣に寝かせた。
地面に寝かせられた後も舌をしまうことなく二人の胸の前で鎌首を擡げさせる

以下略 AAS



793:名無しNIPPER[sage]
2024/10/09(水) 18:43:04.48 ID:KuPDk428O
きな子にぎゅって抱きついてお腹思いっきり押し付ける


794: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/10/09(水) 19:09:19.36 ID:04iXUiEH0
千砂都「きな子ちゃん!」

新たな快感が欲しくて我慢ができなくなった千砂都は横で虚ろな目で言葉にならない言葉を発しながら胸を責められるきな子を自分の方に向け抱き着いた

千砂都「はぁ……っ!」
以下略 AAS



795:名無しNIPPER[sage]
2024/10/09(水) 19:09:29.40 ID:b8r2wIMpo
しずくちゃん


796:名無しNIPPER[sage]
2024/10/09(水) 19:09:32.18 ID:iNjvBKW00
せつ菜


797: ◆HGpjRdjP1Y[sage saga]
2024/10/09(水) 19:22:14.17 ID:04iXUiEH0
5月23日朝(53日目)空腹度8/10 疲労度2/10 怪しいお店

しずく「ふぁぁ…気持のいい朝ですね」

怪しいお店で働く事になったしずくとかのんは与えられた待機室で過ごしていた
以下略 AAS



798:名無しNIPPER[sage]
2024/10/09(水) 19:23:05.88 ID:j74U4b0dO
3 ここ数日寄り添って寝てたのでひとりで寝るのはちょっと寂しかったです


799: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/10/10(木) 20:51:54.05 ID:Ax4TK6ak0
しずく「そう言えば、ここ数日はかのん先輩と寄り添って寝ていたのでひとりで寝るのはちょっと寂しかったです」

かのん「確かにそう言えばずっとキャンプの狭いベンチだったからねー」

かのん「このベッドも広くはないけど、ちゃんとしたとこで眠るとやっぱり違うね」
以下略 AAS



800:名無しNIPPER[sage]
2024/10/10(木) 20:52:34.50 ID:eiDPoCZTO
1


801: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/10/10(木) 21:21:14.23 ID:Ax4TK6ak0
かのん「仕事が始まるまで狭いけどもう少しだけ一緒に寝ちゃう?…なんて――」

しずく「はい!では……失礼しますね?」

かのん「しずくちゃん!?」
以下略 AAS



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