【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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819: ◆HGpjRdjP1Y[sage saga]
2024/10/11(金) 00:25:49.84 ID:Ap/vP4EW0
結女生「かのんちゃんのお家ってカフェだよね?」

かのん「そこまで知ってるんだ…」

結女生「ファンなんだから当たり前だよ!」

結女生「というわけで、次は二人分のコーヒーを淹れてください!」

カバンから取り出したのは二人分のコーヒーのドリップパックとお揃いのカップ、そしてフリルのついた白と茶色のエプロンだった

かのん(コーヒーくらいなら恥ずかしくもなんともないから大丈夫…!)

エプロンを着用したかのんは備え付けの電気ポットから置いてあったコップにお湯を注いで二人の分のセットしたドリップパックに少しずつ注いでいく

かのん(やっぱり専用の道具じゃないとやりにくいな…)

その場にあった物を使って慎重にコーヒーを淹れるかのんの背後に結女生が立つと集中しているかのんの尻を揉んだ

かのん「ひゃんっ!?今コーヒー淹れてるから……!」

結女生「うん」

右手で尻を揉みつつ左手を前に回してかのんの左胸を包むと尻と同じくいやらしく揉み始める

かのん「お湯…!こぼれちゃうからぁ……!」

抗議するかのんにお構いなしの結女生は指の間で制服の上から胸の先を挟もうと探った

結女生「かのんちゃん、見て…スカート盛り上がってるよ?」

結女生に指摘されて見ると目覚め始めた肉棒がスカートを押し上げている

結女生「イタズラされて感じちゃったんだ」

かのん「ちがっ…!あぁぁっ!!」

スカート越しに指先で肉棒の根元から先まで一撫でされるともう力が入らなくなってお湯の入ったコップを台の上に置いてしまう

結女生「コーヒー淹れてくれないの?」

結女生「せっかくかのんちゃんのコーヒーが飲めると思ったのに…」

わざとらしく残念がる結女生の口角は上がりほくそ笑んでいた




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