【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/10/11(金) 15:59:56.02 ID:8I1KNPVD0
結女生「かのんちゃんのおちんちん咥えてあげるから頭なでなでよしよししてて欲しいな!」
かのん「咥えるって…?……まさかっ!」
言葉の意図を察した時にはすでに結女生はかのんの前に膝立ちになり、スカートを捲りあげて水玉の下着をずらして勃起した肉棒を露わにしていた
結女生「ふぁ…かのんちゃんの匂い………」
かのん「ダメだって…!そんなとこ嗅いじゃ………!」
硬く反った肉棒に顔を押し付けて肺一杯にかのんの匂いを吸い込む
結女生「ふふっ、こんなにおっきくなってるのに先っぽが皮で隠れちゃってる」
結女生「ここも少し恥ずかしがり屋さんなんだね」
かのん「いやぁぁぁ……っ!」
結女生「ほーら、頭撫でて?」
催促されたかのんは匂いを嗅がれる羞恥心に耐えながら結女生の頭に手を乗せて撫でる。
かのんの手に撫でられた結女生は嬉しそうに目を細めると口を窄めて肉棒の先端に唇を当てた
結女生「ん……ちる…ちゅるっ!」
かのん「ふ…!?ひぃぃぃぃぃっ!!!」
唇をゆっくりと下していき先端を守る包皮をずり下げてそのまま剝き出しになった亀頭ごと肉棒を口内に含んだ
かのん「う゛っ……あ゛………はぁぁっ!」
ねっとりとした熱い口内の感触に悲鳴を上げて仰け反るかのん
結女生「ろう?わらひのおくひの中は……?」
かのん「や!喋っちゃ……!」
咥えたまま喋るたびに口内が蠢いてかのんに強い快感を与える
結女生「ろうひひゃおうかなー?」
肉棒を咥えたまま結女生はいたずらな微笑みを浮かべ――
選択肢
かのんの肉棒を咥えた結女生が行う責め
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