【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/10/16(水) 01:03:47.64 ID:Aepm4JSj0
かのん「告白なんてされないよ!」
結女生「そうなの?みんな可愛いからてっきり裏では付き合ったりしてるのかって思ってたけど」
かのん「みんなそれぞれ大切な……仲間っ……だからぁっ……!」
結女生「じゃあこうやって愛を込めてかのんちゃんの事を気持良くしたのは私が初めてなんだ!」
かのん「それは…」
結女生「嬉しい!……もっと気持ちよくしてあげるね?」
かのん「く…ぅあああっ!」
ゆっくりと動かしていた手の動きを加速させ、根元からカリ首まで上下に扱きながら先端を口に含む
結女生「じゅくっ!んれ……」
かのん「うぁぁぁっ!そこ……ビリビリってする……っ!!」
口に含んだ先端の裏筋に舌を押し当てて何度も擦り上げるとかのんは触れられてない秘部からも透明な粘液を溢れさせてベッドのシーツに染みを作る
かのん「あぅ……ん……ま、また出るっ!」
かのん「あ、あ…とめ……てぇ………だ、ダメぇぇぇぇっ!!」
手と口の合わせ技になす術もなく追い込まれ再び結女生の口の中に熱い精液を噴出させる
結女生「んふふ♡……じゅっ!ぴちゅ……ずじゅじゅじゅっ…!」
迸る精液を余すことなく吸い取った結女生はベットに倒れ込んで茫然自失なかのんの頬に一つキスをすると丁度時間を知らせるチャイムが鳴った
結女生「もう時間?……名残惜しいけどまた指名するからね」
今度は左の頬にキスをすると朦朧としているかのんを残して部屋から出て行った。
ようやく仕事を終えたかのんに一日分の疲れがどっと押し寄せる
空腹度+2(10/10)
疲労度+2(4/10)
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