【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
1- 20
864: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/10/19(土) 20:09:58.62 ID:SaiZ2UZd0
夏美(どうせ説明してもまともに取り合うつもりもなさそうですの)

夏美(それなら言うだけムダですの…)

覗き込んでくる不良少女から顔を逸らす

不良2「え〜教えてくれないの?」

不良1「この期に及んでまだ反抗するなんて…自分の立場を教えてやる必要がありそうだな」

夏美「え…?い、いやっ!もうやめてぇぇ…」

不良の一人が夏美の両腕を掴んで頭の上で纏めるともう一人は背後に座る

不良2「お仕置きの時間と行こうか?」

夏美「きゃんっ!くすぐっ……たいっ!」

背後の不良が夏美の腋を掴んで揉むと正面の不良は両胸を鷲掴んだ

不良3「うふふ…おっきくて柔らかーい…!」

夏美「はぁん……も、揉んじゃ……いや……」

夏美の腋と胸をバラバラと動いて苦悩させると背後の不良が耳元で囁きかけてくる

不良2「ねぇ、もう誰も助けに来ないんだからさ、諦めて私たちの仲間になりなよ」

夏美「うぅぅ……っ……仲間…?」

不良3「そうそう、シマ荒らしの一人としてアジトに連れて行かれるよりも絶対そっちの方が良いと思うよ?」

夏美「ひゃんっ!先っぽ摘ままないで……!」

硬度を帯び始めている胸の先を摘まみ上げられて気の遠くなるような快感が襲う

不良1「その大事な人に見捨てられたお前を見てると可哀そうでさー」

不良2「だから仲間になるならこのゲーセンを荒らした事はボスには言わないから」

夏美「は……ぅ……な、かま…に――」


選択肢

1.不良少女たちの仲間になる(状態悪堕ち追加)

2.申し出を拒絶する(絶望度+2)

安価↓1




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/537.62 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice