【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/10/20(日) 22:53:11.80 ID:ZoMTwhhn0
かのん(ダメ…えっちな気分が止まらない……)
かのん(やっぱりこの液体おかしい……早く出ないと…!)
媚薬のプールから抜け出そうと頭では思うかのんだが、底に着いた足は一歩も動かずに代わりに右手が腹部を伝って無意識に股へと伸びていく。
そして、割れ目に指を潜り込ませようとした瞬間にしずくの手がそっとかのんの手を取る
しずく「もしかして今、一人でしようとしてました?」
かのん「ぁえ…!?……い、いや…そんなことは………」
左手握ったしずく胸の横まで手を上げながら指を絡めて身体を寄せて唇が触れるほど耳元に顔を近づけて――
しずく「かわいい……♡」
熱い吐息がかかるように呟いた
かのん「……ぅくっ!?」
たった一言がピンク色の靄が掛かった脳を揺さぶり快感神経を刺激して軽い絶頂へと導く
かのん(はぅぅ……っ…なんで……ただ囁かれただけなのに…!)
手を繋いだまま小刻みに震える身体を前屈みに曲げる
かのん(ハァ…っ…でも…これだけじゃ――)
選択肢
しずくの呟きで軽く達してしまったかのんは――
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