【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/10/23(水) 06:45:05.79 ID:9wHLI4OM0
かのん「しずくちゃん……?」
しずく「あぁっ…!かのん先輩♡」
腕に力が込められてさらに動けなくなったかのんの右肩越しに顔を覗き込みながら手のひらを動かして頭と腹を撫でてくる
かのん(ひぅっ…!し、しずくちゃんのあったかい手がお腹撫でると…きゅんって…!)
手の動きに身を固めることしかできないかのんの顔を上気した頬と潤んだ瞳で見つめるしずく
しずく「ちゃんと後輩を助けようって頑張るかのん先輩……すっごく素敵です…♡」
かのん「やぅ…ぁぁっ!…ど、どうしたの?」
しずく「後輩だけじゃなく葉月さんの事も助けようと……本当にメンバーの事を大事に思ってるんですね」
かのん「そ…んなの当たり前じゃん!」
しずく「ふふっ、なんだか少しだけ妬けちゃいそうです」
しずく「で・も――」
小悪魔な笑みを浮かべたしずくは腹部を撫でていた手をぎゅっと押し付けてかのんの子宮を圧迫する
かのん「いひゃああっ!!」
しずく「こうやって前の実験の時みたいに後輩にイタズラされて簡単に情けない声を出しちゃうかのん先輩もかわいい♡」
苦しいはずの圧迫感ですら媚薬の回った身体では全て快感に変換されてしまいしずくの手が押し込む度に容易く絶頂に達してしまう
しずく「ああっ!かのん先輩のこの声…凄く素敵♡」
かのん「うぅぅんっ!……もう…ぎゅってしないで……!」
しずく「どうしてですか?かのん先輩の声……とっても素敵なのに」
選択肢
しずくの声と圧迫責めでいとも簡単に達したかのん――
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