【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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882: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/10/27(日) 01:31:28.38 ID:qZy3xfSZ0
かのん「しずくちゃん!」

背後から抱き留められていたかのんは身体を捩って正面からしずくを抱き返すと媚薬をたっぷりと吸って湿っているTシャツを捲り上げて胸の先に吸い付いた

しずく「ぅあんっ!……かのん先輩?どうしたんですか?」

しずく「甘えたくなっちゃいました?」

脇目も振らず左胸に吸い付いたかのんの顔を両腕で包み込む

かのん「ちゅぅ……ぷぷぷ………」

しずく「ハァーっ……そんなに…吸っても何にも出ませんよ♡」

吸い付く前から硬く勃っていた先端を唇で締め付けるとしずくはのけ反りながら快感に打ち震える

しずく「かのん先輩は甘えっ子さん何ですね♡」

しずく「あぁ…でも……そんなかのん先輩を見てたら私…んんっ!……胸だけで……!」

しずく「ふぅっ!だ、ダメ……はぁぁぁん♡…き、きちゃうぅ!!」

かのんに胸を吸われて達したしずくの身体が数度大きく跳ねると同時に実験終了のブザーが鳴り、急速に媚薬の効果も無くなっていき徐々に頭の中を覆っていた靄が晴れていく。
しかし、それでも二人はしばらくそのままの体勢で呼吸が落ち着くのを待っていた




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