【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/10/27(日) 21:24:16.85 ID:qZy3xfSZ0
恋「な!?この衣装…!ほとんど食い込んで…!」
客から指定された紺のブルマと純白の体操服に着替えるとサイズが小さいのかぴっちりと食い込んで身体のラインを露わにしている
恋(これでは却って恥ずかしいのですが………仕方ありません…我慢してやるべき事を済ませましょう)
恋「ご指名ありがとうございます!ストロベリーハヅキと申します」
やってきた客にぎこちない笑顔を見せないように深々とお辞儀をして挨拶をする
年上の女性「うわ〜っ!写真の通りめっちゃ可愛い!」
可愛らしい服を身に纏った女性は恋が顔を上げると喜びを隠しきれずに抱き着いてきた
年上の女性「しかもスタイル良すぎない!?」
そのまま腹と尻を手のひらで確かめるように何度も撫でる
恋「あ、ありがとうございます。では、まずはマッサージしますのでこちらへどうぞ」
年上「――でさ〜上司がいっつもウザくてさ〜」
恋(この方はすぐそこの避難キャンプで事務をやられているみたいですが、相当ストレスが溜まっているようですね…)
マッサージされる年上の女性は日頃の溜まった鬱憤を吐き出すかのようにずっと愚痴を言い続けている
恋「それではここからは特別なマッサージとなりますのでお客様の日頃の疲れも癒しますので、ご要望があればぜひお申し付けください」
年上の女性「なんでも!?」
年上の女性「それじゃあ――」
選択肢
年上の女性が恋にリクエストしてきた事
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