【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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908: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/10/27(日) 22:19:58.46 ID:qZy3xfSZ0
年上の女性「私が電気あんまするからさ、友達にされたみたいな反応してよ」

恋「それってどういう……」

年上の女性「いいからここ座って!」

促されるままに恐る恐る診察台に向かい合うように長座で座ると両足首を掴まれて股間に足の裏を密着させられる

恋「あぁっ!何を――」

年上の女性「いくよー!」

女性はくっつけた足の裏を食い込ませると細かく振動させ始めた

恋「ひゃぁぁぁっ!や、やめてくだ……さ…ぁぁぁっ!」

年上の女性「ほらほら!友達にこんな事されたらハヅキちゃんは何て言うの?」

恋「こんな事…おかしいです…やめ……てぇぇ……」

年上の女性「ふふっ!やめてあげなーい」

恋「いひっ!?そ、そこは…!!」

今度は足の側面を割れ目に沿うように押しつけながら揺さぶる動きに変化させて恋をさらに追い込んでいく

年上の女性「ブルマ越しなのにすごい湿ってる!気持ちいいんだ?」

恋「違います…!これはぁぁ……ぅはぁんっ!!」

年上の女性「友達に電気あんまされてイキそうなんでしょ?ならちゃんと言わなきゃ」

恋「は、はぃぃ…私…も、もう……いぃっ!イっちゃいますぅぅぅっ!」

強い快感の連続に女性の言われるまま宣言の言葉を言いながら激しく身体を震わせて崩れ落ちる恋

年上の女性「イっちゃったね!はぁーすっごく可愛いよハヅキちゃん!」

イキ果ててぐったりとする恋に抱き着くと終了時間を告げるブザーが鳴る

年上の女性「残念…時間みたい」

手早く服装を直すと恋にキスをしてまたねと告げて女性は部屋から出て行った

報酬+2500円
残りの借金(1万円)



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