【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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920: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/10/28(月) 10:30:38.27 ID:pXQI3gDq0
ヤンキー女「その困った表情もホント可愛いな…」

恋を拘束したヤンキー女は掛け布団ごと恋に覆いかぶさると脇口へと手を差し込んだ

恋「あぁっ!!ひ、ひひっ!やめてください!」

ヤンキー女「もっとくすぐったらどんな反応を見せてくれるか楽しみだな」

ニヤリと笑うと脇に差し込んだ指先を喰い込ませてカリカリと書き撫で始める

恋「うぅ〜っ…!くふふふふっ!くすぐらないでぇ…っ!」

ヤンキー女「あぁっ!やっぱり最高に可愛い!」

興奮したヤンキー女はぴったり身体を重ねるように覆いかぶさってしまい恋は首から下が掛け布団で覆われて動きが見えなくなってしまう

恋「いひん!は、はぁ〜〜っ!!」

今度は脇腹をさわさわと撫でられるとくすぐったさに悶えて顔を真っ赤にした恋は身を固くする

恋(見えなくて何をされるか分からないので備えようがありません!)

すると恋の腹部を撫でながらヤンキー女は満足げな表情で顔を布団から出し、恋に問いかける

ヤンキー女「くすぐられるのって気持ちいいだろ?」

ヤンキー女「…でも、この時間だけは私の女にしてくださいってお願すればもっと気持ちいいコトしてやるよ」

問いかけの最中も指先を身体中に這わせてくすぐりを一時たりとも止めない

恋「うぇ?そ、そんな――」


選択肢

1.言われた通りに貴女(ヤンキー女)の女にしてくださいと言う(ヤンキー女から恋に与えられるご褒美も記入)

2.言わない(ヤンキー女からのおしおきを記入)

安価↓1




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