【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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922: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/10/28(月) 11:10:23.82 ID:pXQI3gDq0
恋「………」

顔をヤンキー女から背けて言われた通りの言葉を言わずに無言の抵抗する恋。
そんな恋を見た女はベッドの中で身体を横向きにさせると背後からくっついてきた

ヤンキー女「こういう仕事してるんだからさぁ、ちゃんとお客さんの要望には応えないとダメだよね?」

ヤンキー女「これはおしおきだな…」

恋「きゃっ!?あぅ……」

後ろから接客用に着ていたキャミソールを捲りあげた女は手を回して恋の両胸を鷲掴む

ヤンキー女「うわ…スゴ…デカいのにしっかり手ごたえが……」

感触を確かめるようにふにふにと手のひらで遊ばれて羞恥心と弱い快感に下唇を噛んでしまう

恋「はぁっ…そんなに揉まないで…ください」

ヤンキー女「とか言って乳首も硬くなってんじゃん!」

恋「ああっ!!」

ヤンキー女の手のひらで勃ち始めていた胸の先を押し込まれると強烈な快感が叩き込まれる

ヤンキー女「あぁっ!ダメだ…やっぱりアンタに言わせたい…!」

ヤンキー女「もう一度だけチャンスをやるからさぁ、今度はちゃんと言ってくれよ?」

恋「はんっ!わ…私は…っ!」


選択肢

1.言われた通りに貴女(ヤンキー女)の女にしてくださいと言う(ヤンキー女から恋に与えられるご褒美も記入)

2.言わない(ヤンキー女からのおしおきを記入)

安価↓1




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