【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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950: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/11/04(月) 21:14:34.80 ID:PnBpJ0410
侑(ダメ…早くやめなきゃって思うほどドキドキして…手、とまんない…!)

頭ではこんな事をしている場合ではないと分かっていてもたっぷりと自分の蜜に濡れた指先で一番敏感な突起を優しく撫でてしまう

侑「ひゃうんっ!!」

侑(感じちゃうと中に入れられたモノをぎゅってしちゃって余計に……!)

侑(あぁでも…やっぱり物足りなくて……切ないよぉ……)

胸と秘部を弄る指を少しずつ速く動かしだしたその時、上階の部屋のドアが開いて誰かが外階段を歩いて来る足音が響きだした

侑「…!!」

侑(そ、そう言えばお昼はあの人が食べ物を持ってくる時間だった!)

侑(このままじゃ…見つかる!)

侑(どうしよう!?)


選択肢

1.部屋のどこかに隠れる(押し入れ・お風呂場・ベランダのどれか)

2.ベランダからアパートの外へ飛び出す

3.そのまま自慰を続けてしまう

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1




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