【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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954: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/11/05(火) 19:36:17.32 ID:rFGPJX270
遠隔ローターのスイッチを入れると侑の膣内に挿入されたままのローターが微弱な振動で責め立てる

侑「むふぅっ!?ん゛んっー!!」

侑(う…あぁぁぁっ!!)

侑(気持ちいいのきた…!けど…また弱いヤツだ………これ以上意地悪されたら…頭がおかしくなるぅ!!)

弱い振動に身体をくねらせて必死に快感を貪ろうとする侑の裸体に手を這わせる

侑「んぶ!ご……うーっ!んぅー!!」

侑(全身撫でられてるのに気持ちいいトコ…避けられてる!?)

普通の人の手は触られることを待ちわびている敏感な箇所を避けるように這いまわる。
くすぐったさを伴う快感が振動と共に侑を容赦なく襲うが、それでも達するほどではない

侑(朝からずっと……イキたいのにぃぃぃ…!)

大の字に拘束された手足を動かしてみるが拘束具がガチャガチャと音を立てただけであった。
すると、焦らされて悶えている侑のギャグボールを外した女は頭を撫でながらそれまでとは違って優しく問いかける

普通の人「ねぇ、どうやって拘束を解いたのか教えて?」

侑「ハァ…ハァ…………え…?」

普通の人「ちゃんと教えてくれたら侑ちゃんの望み通りもっと良い事してあげるから」

侑「い、良い事………?」

侑(言ったらようやく最後まで気持ちよくしてもらえる…?)


選択肢

1.西の方から来た人たちに解いてもらったと正直に答える

2.答えない

3.適当にウソをつく

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1




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