【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/11/07(木) 13:32:54.06 ID:152PqvSj0
メイド「膝立ちしてじっとしててね」
診察台の上にしずくを膝立ちにさせたメイドは同じように向かい合って膝立ちになるとコスチュームのセーラー服のスカートをゆっくりと捲った
しずく「ああっ!見ちゃダメ……っ!ふっ…うぅぅん…!」
メイド「パンツの中でローターが動いて……!」
下着にくっきりと浮かび上がったローターが振動してしずくを責め立てる様子を楽しんでいる
しずく「やぁぁぁん…と、止まってぇ…!」
メイド「じゃあ…止めてあげるね」
しずく「!???」
しずく(と、止まった…?)
手にしたリモコンを操作してローターの振動を止められるとようやく終わったと言う安堵感とどこかもどかしさを感じて腰をくねらせながら膝立ちの状態から内股座りに崩れそうになるしずくだが――
メイド「――なんて、まだ終わってないよ?」
しずく「くぃぃぃぃっ!?」
さっきまでより強い振動が股間で起こり、その刺激に飛び上がるように膝立ちの体勢に戻ってしまう
メイド「すごい…パンツがびしょびしょになってきた!」
休むことを知らない機械に責め続けられたしずくの秘所はたっぷりと蜜を溢して下着を濡らし、浮かび上がったローターのピンク色を透かしている。
蜜に濡れたローターは摩擦を失って秘裂に沿うように前後に滑り出してしずくを追い込んでいく
しずく「ひぃンっ!!や、やだぁ…っ!もう……これ以上はぁぁ…」
メイド「ふふ…イッっちゃう?」
トドメと言わんばかりに震えるしずくの尻をがっしりと掴んで逃がさないように保持しながら手のひらで揉みこんでいく
しずく「ひっ!?だ、ダメ…本当に……もう……いぃぃっ!?」
しずく「うッ………あぁぁんっ!!!」
蓄積された快感が爆発して仰け反りながら絶頂を迎えるしずく
そんなしずくをメイドが抱きしめると時間終了を知らせるブザーが鳴った
メイド「もう時間?……でも、勝手にローターだけでイクなんて名前に負けないドスケベっぷりで可愛かったよ!」
しずく「ふ……ぁ…あ……」
未だ絶頂の余韻から抜け出せないしずくの頬にキスをするとメイド服の女は部屋から出て行った
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