【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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110: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/08/31(土) 23:02:15.16 ID:3WDeQRZH0
 ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろれろ ♡ ぬろろろ ♡ ちゅむううううっ ♡ ♡

 こちょ こちょ こちょ こちょ ♡ ペシ ペシ ♡


   「はひぃっ♡ ♡ ♡ ♡ ああっ♡ ダメだぁ♡ こんなのぉ♡ 癖になるぅぅ♡ ♡」


 他人に触れられると、動きに予測がたてられない為、翻弄されるという気持ちよさに目覚めた男は、マゾへの道を順調に開拓しようとしている。


 ちゅぷっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅっぱ ちゅぱっ♡ はみ はみ はみ はみ ♡


 わざとらしく音を立てて乳頭を吸ったり、甘噛みをすれば、男の口許は愉悦に綻んでいる。


淫魔 「やっぱり恥ずかしくなるのが大好きなんじゃーん♪」

淫魔 「言っちゃいなよ? 自分は乳首虐められるのが大好きなマゾですって」

淫魔 「敏感になるくらい開発して、乳首だけでイッちゃう変態ですって」

   「あぁう……はぁっ♡ ちが……はぁあっ♡」


 突如、舌と手淫が止まる。男はどうして?と言いた気な顔をして淫魔をみる。


淫魔 「ほらほら、言わないと虐めるのやめちゃうよ?」

   「は、あ、ううう……っ」


 触れてもらえず、男は絶望する。しかし同時に、今の我慢している状況にも興奮してしまっているのだ。辱められることも、焦らされることも受け入れてしまえるこの男は、どうしようもなく生粋のM男なのだ。


   「自分は虐められて悦ぶエムです……もっと乳首とちんこを虐めてください……っ♡」


 男は選んだ。自分が相手よりも下になるという屈辱感という快感を。


淫魔 「おりこーさんにはご褒美をあげなくちゃね♪ 裏筋と鬼頭責め♡ したげるね♡」


 左手は鬼頭を掌で撫でまわし、右手は親指で裏筋を擦りあげる。胸も片側さ吸われ、もう片側も尻尾での愛撫を続けられている。


   「あぁ……♡ あらま……おかひく……ないそぉら……っ♡ ♡」


 一気に性感帯を責め立てられ、男の脳は茹ってしまう。快楽という劇薬に漬け込まれ、思考がまともに働かなくなる。淫魔に目をつけられたのだから、仕方がない。こうなればただ、快楽に堕ち、馬鹿を享受する他ないのだ。
 
 なぜか数分前に出会ったばかりの淫魔に──いや、淫魔という人外だからこそなのか、受けとめてくれると信頼を寄せた男は、大胆に喘ぎ、善がった。


   「ふぉおっ♡ もぉ、で……るぅううっ♡ イくぅううっ♡ ♡ ♡ ♡」


  ♡ ♡ ど ぴ ゅ ぴ ゅ っ ♡ ♡


 淫魔の掌が白く汚れる。淫魔は男に、その掌を見せつける。


淫魔 「ねーねー♡ 自分に虐められて、きもちかった?」

   「ぁ……はい……」


 男が答えると淫魔は精液をズルズルと啜り、残った分も残らず舌で舐めとった。目の前で精液を啜られるという光景。男は羞恥心で全身を熱くする。精液を飲み干せれることで、支配欲や嗜虐心を擽られないところが、本物だ。


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