【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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118: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/01(日) 16:06:29.17 ID:NdQHsBum0
淫魔 「じゃあ、こんどはー」


 淫魔はおもむろに服を脱ぐ。キメの細かいふっくらとした白い肌。肉付きのはっきりとしたボディラインは、女性らしさだけでなく、男を確実に堕とす計算がされているかのような、緻密なバランスで創造されているようだった。
 

淫魔 「こっちにも、ザーメンもらっちゃうからね♪」

   「っ!」


 淫魔は舌舐めずりをすると、男の陰茎に手を添え、腰を落とす。


 ♡ ♡ ず  ぷ  ん  っ  ♡ ♡


   「は、ぁはぁぁああ……っ♡」


 鬼頭が挿入っただけで男は身震いし、うっとりと結合部を見つめた。淫魔が腰を落とす毎に、陰茎が温かさに包まれ、襞に歓迎される。自分の陰茎が淫魔を貫いているのだという実感を得る。


   「あ、れ……? 僕、別に……はぁ♡ 早漏じゃ……ぁっ♡ ないはず……♡」

   「動い、て、ないの、にぃッッ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ び ゅ る る る っ ♡ ♡


 動く前に呆気なく達してしまう。しかし、これまでの射精にランク付けするならば、男にとって一番気持ちのいい射精であったことは間違いないだろう。
 戸惑う男を押し倒し、容赦なく腰を踊らせた。


 ご り ゅ っ ♡ ご り ゅ り ゅ っ ♡ ご り ゅ ん っ ♡ ご り ゅ ご り ゅ ご り ゅ ん っ ♡


淫魔 「ぁっはぁっ♡ おにーさんの鬼頭♡ ふあぁんんっ♡ 奥でゴリゴリして、すぅんごーくきもちぃ♡」


 長さのある陰茎が、淫魔の膣の深いところにまで届き、肉厚な鬼頭が膣肉を小削ぎ落としてしまうのではと、危惧してしまうほどしっかりと抉ってくる。そのお礼とばかりに膣肉が陰茎を締めつけ、襞は吸い付き、蠢き、擦れれば陰茎を力強く扱く。堪らず男はすぐさま達してしまう。


   「お゛ほ お゛ぉ っ ♡ 搾り ♡ とられるぅ ♡ ちんこが熱いいい ♡ ああああっ ♡ 熱いいいい ♡ 射精がとまらないいいい ♡」


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