【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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129: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/01(日) 22:57:56.26 ID:NdQHsBum0



淫魔 「んんんー……おっぱいイターイ!」

淫魔 「またおっぱいが張っちゃてるぅ」


 く り く り し こ し こ ♡ む に ゅ に ゅ う っ ♡ び ゅ る る る る っ ♡


淫魔 「あーん! もったいない、もったいない!!」

淫魔 「はぷっ♡ んふぅ……♡ ぅんん……♡」


 ち ゅ う う っ ♡ ち ゅ る る っ ♡ ん ち ゅ る る っ ♡


淫魔 「ちゅぱっ ♡ ぷはーっ♡ 母乳は出しとかないと、スゴく痛いんだよねー」

淫魔 「応急処置はしたし、後は人間さんに搾乳してもらいながらごはんにしよーっと♪」

淫魔 「そーだ! たまには水着着て海行っちゃおー♪」

淫魔 「水着なら母乳出ても気になんないし!」


パチンッ た ゆ ゆ ん っ ♡ ♡


淫魔 「準備オッケー♪ 海へゴーゴー!」


 珍しく行き先を定めた淫魔は、海へと真っ直ぐ飛んでいった。


淫魔 「んー! 久しぶりの海ー! 潮の匂いー!」

淫魔 「夜釣りしてる人とか、いっないっかなー♪」

淫魔 「あ! なんか人いるー!」


 人影を見つけた淫魔はそちらへと歩み寄る。


淫魔 「こんばんはー! 釣れますかー?」

   「おわぁあっ?!?!」


 淫魔は夜釣りをしている青年の後ろに立つと、その背中に元気よく声をかけた。青年はビクッと全身を跳ねさせ、淫魔の方へ振り向く。その目に映るのは、セクシーを通り越して、ほぼ紐な下品でエロい水着を着た、ド派手なピンク髪の美少女。真夜中にこんな出立ちで外を彷徨く異常者が自分の背後にいたことに、驚きで目をひん剥く。


   「な、なんだあんたっ?! こんな夜中に!!」

   「それにその格好……変態かっ?!」

 男は立ち上がって距離を取ろうとする。こうした反応に慣れている淫魔は、動かずニコニコと男の質問に答える。


淫魔 「そだよー♪ 自分はエッチなことして人間さんの精気をいただく淫魔でーす!」

淫魔 「変態で淫乱で破廉恥でエロエロなドスケベ悪魔だよん♪」


 淫魔の自己紹介に、男の思考が停止した。なんだこの女と。


淫魔 「自分がキミの望むエッチなことを叶えてあげます!」


 しかし、さらに男の目の前で、淫魔は角と尻尾を出し、大きな翼も広げてみせ、悪魔である証明をする。


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